2017年2月24日金曜日

日本でも海外でも

大きな転換期に入っているのでしょうか。

国外では、あまり耳にしたくない暗殺という言葉がテレビで流れます。

日本では、国会で土地取引に関することや共謀罪などで騒がしいです。

このような大きな話題になるときにはなにか他でも動いているような気がしてなりません。

自分自身をしっかりと持つことが、いま必要なのでしょう。

2017年2月23日木曜日

郡山に再び

明日は郡山市で協議会が発足されます。

それは、地域の皆さんの協議会です。


行政はアドバイザーとして入っていただけます。

地域の思いを形に変えられるように大いに議論ができる意見が言えるきょうぎかいになったらよいなぁと思っています。

2017年2月22日水曜日

原子力も含まれる

どうしても原子力発電をやめたくないのですね。
アレヤコレヤ手を変え足を変え。

ぱっと見つと良い感じがするように作るのが上手です。

スマートジャパンより
 ようやく日本でも地球温暖化対策を推進する体制づくりが活発に動き出した。政府が2020年度の発送電分離(電力会社の送配電部門の中立化)に向けて整備する新市場の1つに「非化石価値取引市場」がある。化石燃料を使わずにCO2(二酸化炭素)を排出しない方法で作った「非化石電気」が対象で、再生可能エネルギーと原子力が含まれる。

2017年2月21日火曜日

太陽光パネルの出荷量減少

以前にも書きましたがこれからは家庭が主役となれば良いとおもいます。
太陽光パネルを事業者ではなく家庭とすることで積もれば大きな電力になります。

だいぶ価格も下がってきていますので良いのではないでしょうか。

太陽光発電協会(東京・港)は20日、2016年10~12月の太陽光パネル国内出荷量が162万キロワットと前年同期比8%減ったと発表した。8四半期連続のマイナスだ。16年通年では18%減った。再生可能エネルギーで作った電気の全量買い取り制度開始で急増した需要の反動減が続いている。

2017年2月20日月曜日

再生可能エネルギーが秘める

再生可能エネルギーはその使い道ややり方で多くの道があります。
単純なビジネスの場合もありますが、視野を広げると現在自治体が抱える多くのことを解決できるきっかけや効果があります。

それは財政であったり高齢化であったり農業の強化、障害者雇用など多岐に渡ります。

しかし、これを実行するということは、多くの壁を乗り越えなくてはならないのも事実です。

一つのことをやるのも志一つであること、これを忘れてはいけませんね。

2017年2月19日日曜日

春一番

季節が移り変わっていきます。

もうすぐ春が来るのですね。

春夏秋冬を感じられるのも日本の良いところだと思います。

桜の開花なども来月には聞かれます。

毎年のことですが、当たり前に思ってはいけないのでしょう。

感謝ですね。この地球に。

2017年2月18日土曜日

米の偽装

中国の場合は多くのメディアだ取り上げますが、日本の場合はあまり取り上げられません。

ダイアモンドより
自民党の小泉進次郎農林部会長は15日、中国産米が混入した「魚沼産こしひかり」などを精米・販売した疑いがあるJAグループ京都系の米卸「京山(きょうざん)」が発表した文書に事実と異なる点があることを指摘し、事実に基づいて国民に説明することを求めた。

しかし、これは、日本の農業の現状を姿かたちを変えて出てきているにすぎません。
食というもっとも大切なものが日本の豊かさが原因かはわかりませんが蔑ろにされています。
スーパーに行けばたくさんの新鮮な野菜や肉、魚がありコンビニに行けば食事が購入できる。

これって当たり前と感じているからなのではないですか。

その新鮮な野菜は、どこから来ているのでしょう。
その肉は?魚は?

それらを大切に育んでいる方々がいるからです。

日本の農業の今の地位はあまりにも低すぎると感じます。

バイオマスを通じ、この地位向上を目指します!